愛美・・・
彼女が18歳の冬に会ったんだ
東高の3年生で身長は低いけど胸の大きな子だった
僕が35歳の時だから・・
もう随分古い話になる
”あぁぁぁ〜・・ダメ・・ダメ・・”
そう叫びながらグイッと腰を引いてしまう
セックスで逝きそうになると必ず逃げるのが彼女の癖だった
高校生のくせに男性経験は多かった
見た目は真面目に見えたから・・
そのギャップが面白かった
学校帰りに待...
おっぱい大好き!巨乳!美乳!微乳!
彼女が18歳の冬に会ったんだ
東高の3年生で身長は低いけど胸の大きな子だった
僕が35歳の時だから・・
もう随分古い話になる
”あぁぁぁ〜・・ダメ・・ダメ・・”
そう叫びながらグイッと腰を引いてしまう
セックスで逝きそうになると必ず逃げるのが彼女の癖だった
高校生のくせに男性経験は多かった
見た目は真面目に見えたから・・
そのギャップが面白かった
学校帰りに待...
例えばね あの冬の日がなかったら・・ 僕たちは幸せでいられたのかな・・? ねぇ・・ 教えてよ
久しぶりに美沙が僕のマンションへ泊りに来る いつもは美沙の家だから・・ 二人でシャワーを浴びて洗いっこして・・ けど・・ ”痛てててて・・・・” シャワーのお湯が目に染みた 腫れあがった瞼...
射精を目的としない僕のセックスにはここで終わりと言う区切りがない 身体を合わせたその瞬間から・・ キスをしては抱き合い 挿入しては絡み合う 猫がじゃれあうように なんども唇を重ね・・身体を重...
「あっ・・挿いってる・・挿いってる・・」 片膝を立てペニスを呑み込んだヴァギナを撫でながら彼女が絶叫した 激しく腰を振り局部を押し付ける 「擦れるよ・・中で・・おちんちんが暴れてる・・」 淫...
彼の存在を忘れた痴態を彼の眼に晒す・・ あの晩の彼女は彼を意識させればさせるほど真逆な世界そう・・ 僕と二人の世界に堕ちてきた 彼はその世界を壊すことのできない焦燥感を十分に味わえただろう ...